本能のままポイントに立ち、無策の釣りを繰り返す...。   ポンコツ管理人「たっく」は今日も行く...。        Since 2005/12/20

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すっかりと「沈下鉛筆」フリークと相成りましたワタクシめこと「たっく」ですばってん、そのワタクシめが以前から気になって目ば付けとったルアーがあったっですバイ。
























fabulous 「adlib-130」


厳密に言えば「フローティング」ですけん、「沈下鉛筆」の類じゃナカっですばってん、使い方は限りなく「沈下鉛筆」に近かごたっですけん、あえて「沈下鉛筆」のジャンルに入れようと思いますバイ。







で、ついに手元に届いたっですバイ。

















adlib-1


う~ん。 思ったより横幅のあるバイ。
ワタクシめの親指よか太かですバイ。


しかし、この手のハンドメイドルアーって、何でフックの付いとらんとでしょうね?


推奨フックは
・スティンガートリプル ST-36BC #2
・がまかつ トレブル13 #2
って書いてあったっですばってん、

何となくST-36には「淡水用」のイメージの強かっですバイ。

トレブル13もあんまり見らんですしね...。




で、結局「がまかつ トレブル120 #2」にしたっですバイ。



adlib-2


ようやくソレっぽくなったですバイ。

フックも#2やけん、単体で見たらそれなりデカかっですばってん、ルアーそのものがボリュームのあるけん、ルアーにセットしたら返って小さく見えるっですバイ。





で、お気に入り沈下鉛筆ボックスの中へ早速移動。




adlib-3



・ラウリス  133mm
・BOA   120mm
・adlib 130mm

どれもデカかけん、BOAのボリュームでも小さく見えるバイ。


これって全て定価で買うたら
・ラウリス  1890円×3
・BOA   3990円
・adlib 4100円

 合 計  13,760円



このボックスごと失うたら、もう死ぬしかナカですバイ...。





早速、今度の北征で投入しようかって思いますバイ。

価格相応の活躍ば期待しますバイ。
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